| □今年度の方向 |
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◎審判員の増員と確保をはかり、現在活動している審判員の質的向上をはかる。
(B級、C級の審判員・県小連の審判員の養成に努める。) |
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審判員の養成の手順 |
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@各ブロックの審判委員を中心にブロックにおいて新規の審判員候補をリストアップ。(経験は問わない。) |
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A各ブロックごとにブロック大会等を通じて講習会(研修会)を開催する。 |
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B県小学連主催講習会への出席
年間数回開催。近畿大会出場チームをモデルチームとして実施する。 |
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C認定、名簿登録、ワッペン配布。 |
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◎日小連主催講習会へ複数参加し、伝達講習会を実施する。 |
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◎県協会・近畿小連との連携。 |
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◎審判員名簿の作成。 |
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◎1団に1名以上の審判員を確保する。 |
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◎3大会の予選・準決まで各チームで審判運営の協力を実地する。 |
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◎審判員各委員との連携。 |
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| 口事業計画 |
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| 4月 |
(ルールブックの販売)
日小連伝達講習会の出席(東京)
県小学連伝達講習会の開催 |
| 6月 |
サントリーカップ県中央大会の運営 |
| 7月 |
夏季県中央大会の運営 |
| 8月 |
近畿小学生大会審判員派遣(堺市大浜体育館) |
| 11月 |
秋季県中央大会の運営
全国スポーツ少年団大会代表決定戦の運営 |
| 12月 |
近畿小学生選手権大会審判員派遣(京都) |
| 2月 |
県小連審査会(審判員登録) |
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・近畿小学生連盟審判長会 |
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・県協会審判委員会 |
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| 口今年度の重点 |
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○審判の伝達と質的向上のために |
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1.日小連伝達講習会に複数で参加する。 |
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2.伝達講習会の開催について |
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・日小連で研修してきたこと内容を伝達する。 |
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・審判技能の向上(副審の技能向上)に努める。 |
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・審判員を養成し、県大会への応援をはかる。 |
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3.審判講習会について |
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・審判技能の向上(副審の技能向上)、審判員の養成につとめる。 |
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・審判員を養成し、県大会への応援をはかる。 |
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4.新規審判員の県大会への派遣。 |
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5.各県大会は講習会・研修会の場としたい。 |
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6.審査会について |
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・審判委員会の正副委員長と審判委員が審査委員会を兼ねる。 |
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| 口その他 |
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・チーム引率の審判員は主審ができる人であること。 |
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・審判講習会については別紙にて以後関係者に通知する。 |
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・伝達・審判講習会には連盟役員も参加し、研鑽の場とする。 |
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審査会 合格基準について |
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| ○ |
筆記テスト |
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| ○ |
実技テスト |
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主審 |
3、5点以上(5点中) |
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副審 |
3点以上(5点中) |
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※満たない場合は、不合格で次年度再受験。又は、 |
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公認候補として、次年度審判活動の協力依頼。 |
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実施理由 |
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| @ |
ルールの熟知 |
| A |
わかりやすい審判 |
| B |
副審の再確認 |
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※実施してきた結果、筆記テストや主審技能テストでは合格できていても、副審の技能テストで不合格
になっている場合が多い。副審の技能向上のため、また、新規審判員を発掘のため、そこで、筆記テストを合格している場合は、次年度筆記テストを免除して、実技テストのみ実施する。
再受験者は伝達講習会や審判講習会等で受験可能とする。 |
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